料金システム

ここでは料金がどのようにして決まるのか説明していきます。

新規の注文の場合

1.オプション注文の有無

何かオプションで注文されますか?

はい、オプションの注文があります。

2.見積りで4時間を超えるか に移動

いいえ、オプションの注文はありません。

1万円で確定です

2.見積りで4時間を超えるか

 注文内容と画像を見て、どれぐらい作業時間がかかるかの見積もりをします。金額は実際にかかった時間ではなく見積もりの段階で確定しますので、後から追加料金が発生することはありません。

作業時間が4時間超えそうだなぁ。

3.見積もりの金額OKか確認 に移動

4時間以内に収まりそうだなぁ。

1万円で確定です

3.見積もりの金額でOKか確認

見積りの結果○万円になりますがよろしいですか?

はい、それでいいです。

○万円で確定です

いいえ、×万円以内でお願いします。

4.注文内容と金額の調整 に移動

4.注文内容と金額の調整

オプション注文のうち、こことここを削れば×万円で収まります。

はい、その案でお願いします。

×万円で確定です

いいえ、そこは削らないでください。
他の案でお願いします。

他の案で再度やり取りをしてから金額を決定します

修正依頼または2回目以降の新規注文の場合

 ここまでの説明で、1時間で作業が終わる案件と4時間目一杯使って作業する案件が同じ金額なのに不公平感を覚えられるかもしれません。確かに納品後に追加注文も修正依頼もなく、二度と依頼もしないということであればそうかもしれませんが、ガゾ1では実際に作業にかかった時間を計ってそれを納品書に記載します。そこで4時間より少ない時間であれば、修正作業や追加作業を依頼したり、次回別の注文をする際に余った分の時間を使うことができるというシステムを採用しています。どういうことか詳しく見ていきましょう。

かかった時間は1時間35分で2時間半近く余ってるのか。。。
じゃあ余った分を使ってまた別の写真を3Dにしてもらおうかな。

この内容なら余った分で作れそうなので追加料金無しで作成しますね。

追加料金0円で2件目を作成

これは合計作業時間が4時間を超えそうなので追加料金が必要ですね。

新規の3.見積もりの金額でOKか確認 に移動

 こんな風に時間が余ったからと言って一概に損とは言えないようにしていきたいと思っています。では、逆に時間がオーバーした場合はどうなるか詳しく見ていきましょう。

かかった時間は5時間15分で1時間15分オーバーしてるのか。。。

この3Dデータを追加整備したり修正したりした場合どうなるのかな?

追加作業が2時間45分以内に収まりそうなら追加料金が1万円、2時間45分~6時間45分なら2万円といった感じになりますね。

かかった時間は5時間15分で1時間15分オーバーしてるのか。。。

ここからまた別の案件を注文した場合どうなるのかな?

それなら新規の案件と同様と見なして4時間で1万円となります。

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