B to B から B to C へ

まえがき

なんでこういう活動してるのかっていう部分で、まぁおそらく変わったことをしているから、そういうのとか色々文章にしていかないといけない。
そうしないと信頼を勝ち取れない→売れないってなるのでこの作業は必須なんですが、どういう風にアプローチしていくのか、これまでずっと方針を定められずにいたんですよね。

まぁ今も方針は定まってないんですが、とりあえず何か書いていかないと話にならないんで書いていこうと思います。

B to B とか B to C とかって何?

B to Bというのは「Business to Business」の略で、企業と企業の間で行われるビジネスのことを指します。自動車産業とかの下請けと元請けみたいな関係ですね。

そしてB to Cというのは「Business to Consumer」の略で、消費者と呼ばれる人たちを相手にするビジネスを指します。スーパーの店と客の関係がまさにそうですね。

3DモデルにB to Cはない

ゲーム制作を例に見ていくと、ゲームはCG、音楽、シナリオ、ゲームシステム等々合わさってB to Cの関係が作られる。

ゲームメーカー

CG
音楽
シナリオ
システム
etc…




消費者

この辺自動車産業の下請け元請けの関係と同じようなものなのですが一つ違うのが、CGも音楽もシナリオもそれ単体でB to Cの関係を作れているというところですね。
ただし3Dモデルはこの中ではCGの1ジャンルではありますが、今のところそれ単体で商品にはなっていません。
そしてここでやっている活動の目的は、その3Dモデル業単体でB to Cの関係を構築することです。
何でそういうことをしているのか、それをこれから長い時間をかけて少しずつ話していければと思います。

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